受取手形及び売掛金
連結
- 2017年2月28日
- 1兆1874億
- 2018年2月28日 +8.81%
- 1兆2921億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、前期末と比べて7,018億99百万円(8.0%)増加し、9兆4,527億56百万円となりました。2018/05/30 13:41
主な内訳としては、銀行業における貸出金が3,495億39百万円、金融子会社の割賦売掛金を中心に受取手形及び売掛金が1,046億14百万円及び現金及び預金が753億39百万円増加したことに加え、固定資産では新規SCのオープン等により有形固定資産が953億33百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
負債合計は、前期末より6,475億73百万円(9.4%)増加し、7兆5,360億19百万円となりました。増加の主な要因は、銀行業における預金が5,085億64百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が443億75百万円及びコマーシャル・ペーパーが375億50百万円それぞれ増加したこと等によるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/05/30 13:41
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
有価証券及び投資有価証券は主として業務上の関係を有する会社の株式であり、市場価格の変動リスク及び信用リスクに晒されております。