固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 3兆9786億
- 2018年5月31日 +2.42%
- 4兆749億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 9:44
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次の通りであります。2018/07/13 9:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/07/13 9:44
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末から2,869億20百万円増加し、9兆7,396億77百万円(前期末比103.0%)となりました。前連結会計年度末からの増加の主な要因は、流動資産では主に金融子会社等を中心に現金及び預金が678億47百万円減少した一方で、銀行業における貸出金が1,205億29百万円、受取手形及び売掛金が960億15百万円それぞれ増加したことに加え、固定資産では新規SCのオープン等により有形固定資産が688億61百万円増加したこと等によるものです。
負債は、前連結会計年度末から3,214億37百万円増加し、7兆8,574億56百万円(同104.3%)となりました。前連結会計年度末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が1,346億27百万円、支払手形及び買掛金が537億60百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が359億33百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が392億31百万円それぞれ増加したこと等によるものです。