純資産
連結
- 2018年2月28日
- 1兆9167億
- 2018年11月30日 -3.46%
- 1兆8503億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末から6,832億76百万円増加し、8兆2,192億95百万円(同109.1%)となりました。前連結会計年度末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が3,554億1百万円、支払手形及び買掛金が750億79百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が761億88百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が747億38百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2019/01/15 15:04
純資産は、前連結会計年度末から663億63百万円減少し、1兆8,503億73百万円(同96.5%)となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/01/15 15:04
当第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日) (従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下、「ESOP信託」という。)を導入しておりましたが、2018年6月をもって終了しております。ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末2,617百万円、2,062,800株であります。また、総額法の適用により計上された1年内返済予定の長期借入金の帳簿価額は、前連結会計年度末1,200百万円であります。当第3四半期連結会計期間末においては、自己株式及び1年内返済予定の長期借入金の計上はありません。