- 8267
- 2026/08/31
- 時価
- 3兆7772億円
- PER 予
- 51.45倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.11倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/15 15:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りであります。2019/01/15 15:04
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/01/15 15:04
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2019/01/15 15:04
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末から6,169億12百万円増加し、10兆696億69百万円(前期末比106.5%)となりました。前連結会計年度末からの増加の主な要因は、流動資産では主に金融子会社等を中心に、現金及び預金が1,803億79百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が2,476億27百万円、有価証券が1,830億73百万円、銀行業における貸出金が1,578億76百万円それぞれ増加したことに加え、固定資産では新規ショッピングセンターのオープン等により有形固定資産が1,193億61百万円増加したこと等によるものです。
負債は、前連結会計年度末から6,832億76百万円増加し、8兆2,192億95百万円(同109.1%)となりました。前連結会計年度末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が3,554億1百万円、支払手形及び買掛金が750億79百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が761億88百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が747億38百万円それぞれ増加したこと等によるものです。