8267 イオン

8267
2026/03/16
時価
5兆4724億円
PER 予
135.99倍
2010年以降
赤字-459.9倍
(2010-2025年)
PBR
4.71倍
2010年以降
0.5-3.32倍
(2010-2025年)
配当 予
0.7%
ROE 予
3.46%
ROA 予
0.27%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年3月1日 至 2017年11月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2019/01/15 15:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
告セグメントにおいては当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額
△59,444百万円
②事業セグメントに帰属しない本社機能の一部として、グループ内の商品供給等を行っている会社の、持分法適用関連会社等に対する営業収益27,236百万円
3 セグメント利益の調整額△1,412百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①事業セグメントに配分していない純粋持株会社の利益1,409百万円
②事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益△1,329百万円
③セグメント間取引消去等△1,419百万円
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/15 15:04
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
当第3四半期連結累計期間(2018年3月1日~11月30日)の連結業績は、営業収益、営業利益が第3四半期連結累計期間として過去最高を更新し、各段階における利益についても前年同期と比べ増益となりました。営業収益は6兆3,393億64百万円(対前年同期比2.1%増)、営業利益が1,090億11百万円(同6.0%増)、経常利益が1,102億87百万円(同4.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益においては6億30百万円(前年同期より50億34百万円の改善)と、同期間としては4年振りに黒字転換しました。セグメント別営業利益につきましては、5事業(GMS(総合スーパー)事業、SM(スーパーマーケット)事業、総合金融事業、ディベロッパー事業、国際事業)で損益改善となりました。第3四半期連結会計期間においては、暖冬で国内小売の業績に影響が出たものの、総合金融事業並びにディベロッパー事業の海外業績、海外の小売事業である国際事業の業績が着実に改善し連結業績へ寄与しました。
<グループ共通戦略>・ 当社はグループの成長と持続可能な社会の実現を両立させるサステナブル経営における一つの大きな取り組みとして「イオン 脱炭素ビジョン2050」を3月に策定・公表しました。店舗で排出するCO₂等を排出総量でゼロにすることを目指すとともに、お客さまやお取引先さま等すべてのステークホルダーの皆さまと「脱炭素社会」の実現に向けて取り組んでいます。同時に、電力使用量の年1%以上削減に挑戦すること等で、店舗で排出するCO₂を2030年までに2010年度対比35%削減する中間目標も設定しました。
2019/01/15 15:04

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