- 8267
- 2026/08/27
- 時価
- 3兆7688億円
- PER 予
- 51.34倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.1倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年5月31日)2019/07/12 13:56
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントにおいては当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額
△22,959百万円
②事業セグメントに帰属しない本社機能の一部として、グループ内の商品供給等を行っている会社の、持分法適用関連会社等に対する営業収益10,338百万円
3 セグメント利益の調整額1,165百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①事業セグメントに配分していない純粋持株会社の利益923百万円
②事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益629百万円
③セグメント間取引消去等△365百万円
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/12 13:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- MS事業2019/07/12 13:56
GMS事業は、営業収益7,542億8百万円(対前年同期比100.4%)、営業損失は54億34百万円(前年同期より8億84百万円の減益)となりました。
イオンリテール㈱は、当第1四半期連結累計期間において4店舗を出店しました。3月にオープンした「イオンスタイル上麻生」(神奈川県)は、ステーキやパスタ等をその場で食べることができるスタイル「ここdeデリ」と、生鮮や総菜等の「食」を基軸に品揃えするほか、医薬品や調剤も取り揃え、地域のお客さまが必要なものをワンストップでお買い求めいただける食品スーパーを展開します。地場産のご要望が特に大きいG.G世代のニーズにお応えし、農産売場では地元の採れたて野菜を常設コーナーで展開するほか、その場で小容量にして販売するサービスや、川崎市で親しまれている銘菓を取り扱う等、地域に根差した品揃えを強化しています。4月にオープンした「イオンスタイル幕張ベイパーク」(千葉県)は地域のお客さまからいただいたご意見を反映し、毎日の食卓シーンにあわせて本格的なおいしさを追求する「食」と、 ゆったりとくつろいでいただける飲食店・カフェを充実させました。コーヒー豆と輸入食品専門店「カフェランテ」では、イオン初となる、厳選豆・自家焙煎・本格抽出にこだわったカフェを展開しています。既存店については、4月の気温の低下等の天候不順の影響もあり、当第1四半期連結累計期間の売上高前年比が99.9%となりましたが、5月は同101.1%と回復しました。引き続き、アプリクーポンの活用による会員増や競争店対策の徹底、まいにち夜市の強化、消費増税前の需要の取り込み等、お客さまのニーズに機動的に対応するとともに、経費の効率的な運用を推進してまいります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/07/12 13:56