純資産
連結
- 2022年2月28日
- 1兆8124億
- 2022年11月30日 +8.38%
- 1兆9643億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末から6,809億57百万円増加し、10兆5,016億17百万円(同106.9%)となりました。前連結会計年度末からの増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が1,306億58百万円、銀行業における預金が1,534億88百万円、短期借入金が2,053億39百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が1,340億7百万円増加したこと等によるものです。2023/01/16 10:01
純資産は、前連結会計年度末から1,518億94百万円増加し、1兆9,643億17百万円(同108.4%)となりました。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/01/16 10:01
当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日) (従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下、「ESOP信託」といいます。)を導入しております。ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において、7,655百万円、3,313,300株、当第3四半期連結会計期間末5,620百万円、2,432,700株であります。また、総額法の適用により計上された長期借入金(1年内返済予定を含む)の帳簿価額は、前連結会計年度末8,450百万円、当第3四半期連結会計期間末6,500百万円であります。(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当社グループの事業への影響に関する仮定について重要な変更はありません。