固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 4兆4474億
- 2022年11月30日 +7.12%
- 4兆7640億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/16 10:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/01/16 10:01
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/01/16 10:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2023/01/16 10:01
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末から8,328億51百万円増加し、12兆4,659億35百万円(前期末比107.2%)となりました。前連結会計年度末からの増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が2,853億24百万円、営業貸付金が889億75百万円、銀行業における貸出金が1,465億13百万円、有形固定資産が2,652億26百万円、無形固定資産が288億45百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
負債は、前連結会計年度末から6,809億57百万円増加し、10兆5,016億17百万円(同106.9%)となりました。前連結会計年度末からの増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が1,306億58百万円、銀行業における預金が1,534億88百万円、短期借入金が2,053億39百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が1,340億7百万円増加したこと等によるものです。