固定資産
連結
- 2024年2月29日
- 4兆8959億
- 2024年5月31日 +2.82%
- 5兆341億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/16 10:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/07/16 10:20
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/07/16 10:20
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2024/07/16 10:20
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末から1,465億95百万円増加し、13兆874億65百万円(前期末比101.1%)となりました。前連結会計年度末からの増加の主な要因は、銀行業における貸出金が3,338億15百万円、投資有価証券が631億48百万円、有形固定資産が605億49百万円増加した一方で、現金及び預金が2,987億49百万円減少したこと等によるものです。
負債は、前連結会計年度末から1,566億95百万円増加し、11兆103億63百万円(同101.4%)となりました。前連結会計年度末からの増加の主な要因は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が2,839億44百万円、支払手形及び買掛金が507億28百万円、銀行業における預金が302億67百万円増加した一方で、コマーシャル・ペーパーが1,183億30百万円、短期借入金が864億76百万円減少したこと等によるものです。