- 8273
- 2026/10/06
- 時価
- 2027億円
- PER 予
- 11.39倍
- 2010年以降
- 6.41-24.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.64-2.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 5.89%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イズミ(8273)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 61億4000万
- 2014年5月31日 -8.11%
- 56億4200万
- 2015年5月31日 +26%
- 71億900万
- 2016年5月31日 -7.02%
- 66億1000万
- 2017年5月31日 -6.78%
- 61億6200万
- 2018年5月31日 +11.67%
- 68億8100万
- 2019年5月31日 -22.29%
- 53億4700万
- 2020年5月31日 +1.37%
- 54億2000万
- 2021年5月31日 +23.87%
- 67億1400万
- 2022年5月31日 -1.06%
- 66億4300万
- 2023年5月31日 +0.32%
- 66億6400万
- 2024年5月31日 -33.13%
- 44億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- https://www.izumi.co.jp/corp/ir/pdf/2024/0704news.pdf2024/08/30 10:05
主力の小売事業においては、2月15日に発生したランサムウェア感染被害の影響により、複数の不具合が生じました。商品供給においては、発注システムに支障をきたしたため、一部商品の提供が困難になる不具合が生じました。販促・サービスにおいては、各店舗の折込チラシや、「ゆめアプリ」のアプリクーポン、ECサイト「ゆめオンライン」、ネットスーパー「ゆめデリバリー」などのサービスが一時休止となりました。これらの不具合への対応を進め、5月1日にはシステムが復旧し、一部サービスを除き正常化しました。以降は、ランサムウェア感染被害の影響により減少した客数の回復を図るべく、対応を進めました。コスト面では、ランサムウェア感染被害を契機とし、「創造的復興」をテーマとして全社的に業務プロセスを見直し、より高い生産性を追求する体制の整備を進めています。また、電力料金などの高騰に備え費用低減を図るべく、全社的取り組みとして電力使用量の削減を図る一方で、新規出店、既存店のリニューアル、M&Aへの成長投資を積極的に推進してきました。
2月15日に発生しましたランサムウェア感染被害の影響により、決算発表を延期したことにつきまして、株主の皆さまをはじめ、関係各位の皆さまにご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。