営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年2月28日
- 483億2000万
- 2022年2月28日 -61.55%
- 185億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるキャッシュ・フローの状況は以下のとおりです。2022/05/26 11:18
営業活動によるキャッシュ・フロー前期(2020年3月~2021年2月) 当期(2021年3月~2022年2月) 増減 営業活動によるキャッシュ・フロー 48,320百万円 18,577百万円 △29,742百万円 投資活動によるキャッシュ・フロー △6,633百万円 △14,246百万円 △7,612百万円
・主な収入項目は、税金等調整前当期純利益34,280百万円、減価償却費16,138百万円です。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/05/26 11:18
前連結会計年度において、独立掲記していました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。これに伴い「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において独立掲記していました「補助金の受取額」は「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。また、前連結会計年度において、独立掲記していました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「店舗閉鎖損失」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「補助金収入」△25百万円、「店舗閉鎖損失」38百万円、「その他」904百万円は、「その他」917百万円として組み替えています。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下に表示していた「補助金の受取額」115百万円は「その他」115百万円として組み替えています。