- 8130
- 2026/09/07
- 時価
- 1879億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 6.15-364.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.51-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.88%
- ROE 予
- 11.11%
- ROA 予
- 7.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンゲツ(8130)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- -30億900万
- 2014年3月31日
- -29億7100万
- 2015年3月31日
- -28億5700万
- 2016年3月31日 -13.97%
- -32億5600万
- 2017年3月31日 -4.02%
- -33億8700万
- 2018年3月31日 -7.56%
- -36億4300万
- 2019年3月31日
- -35億4000万
- 2020年3月31日
- -34億8200万
- 2021年3月31日 -0.89%
- -35億1300万
- 2022年3月31日 -8.97%
- -38億2800万
- 2023年3月31日 -14.92%
- -43億9900万
- 2024年3月31日 -73.45%
- -76億3000万
- 2025年3月31日 -15.48%
- -88億1100万
- 2026年3月31日 -1.74%
- -89億6400万
個別
- 2013年3月31日
- -30億900万
- 2014年3月31日
- -29億7100万
- 2015年3月31日
- -28億5700万
- 2016年3月31日 -13.97%
- -32億5600万
- 2017年3月31日 -4.02%
- -33億8700万
- 2018年3月31日 -7.56%
- -36億4300万
- 2019年3月31日
- -35億4000万
- 2020年3月31日
- -34億8200万
- 2021年3月31日 -0.89%
- -35億1300万
- 2022年3月31日 -8.97%
- -38億2800万
- 2023年3月31日 -14.92%
- -43億9900万
- 2024年3月31日 -73.45%
- -76億3000万
- 2025年3月31日 -15.48%
- -88億1100万
- 2026年3月31日 -1.74%
- -89億6400万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/16 13:05
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2026/06/16 13:05
当連結会計年度末における純資産合計は122,259百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,449百万円増加しました。これは主に利益剰余金が5,678百万円(親会社株主に帰属する当期純利益14,642百万円及び剰余金の配当8,964百万円)、その他有価証券評価差額金が1,855百万円それぞれ増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率は64.3%(前連結会計年度末は61.4%)となりました。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、キャッシュ創出力のさらなる向上を実現し、安定増配と自己株取得による資本コントロールにより資本収益性向上を目指すことを基本方針としております。具体的には、新たに策定いたしました「中期経営計画 2029」(2027年3月期〜2030年3月期)の株主還元方針に基づき、提出日現在においては、株主還元は安定配当を基本とし、1株当たり年間配当金155円の下限設定と配当性向60%以上を目安に増配を目指すこととしております。内部留保資金につきましては、利益創出に資する成長投資や、持続的な成長を支える基盤投資に充当する方針であります。2026/06/16 13:05
また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。