サンゲツ(8130)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内エクステリアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億500万
- 2014年6月30日 +30.48%
- 1億3700万
- 2015年6月30日 -58.39%
- 5700万
- 2016年6月30日 +92.98%
- 1億1000万
- 2017年6月30日 +10%
- 1億2100万
- 2018年6月30日 -31.4%
- 8300万
- 2019年6月30日 +102.41%
- 1億6800万
- 2020年6月30日 -27.38%
- 1億2200万
- 2021年6月30日 ±0%
- 1億2200万
- 2022年6月30日 -12.3%
- 1億700万
- 2023年6月30日 -13.08%
- 9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/09 12:33
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「インテリア」、「エクステリア」、「海外」及び「スペースクリエーション」の4区分から「国内インテリア」、「国内エクステリア」及び「海外」の3区分に変更しております。
長期ビジョン[DESIGN 2030]において、目指すべき企業像として掲げている「スペースクリエーション企業」を実現するために、従来の「インテリア」と「スペースクリエーション」を統合して「国内インテリア」としました。また、前連結会計年度まで「インテリア」に含まれていた当社の海外ビジネスユニット(旧:海外事業部)を「海外」に移管し、「エクステリア」は「国内エクステリア」へ名称を変更しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 12:33
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 国内インテリア 国内エクステリア 海外 一時点で移転される財 31,414 1,452 4,006 36,873
(単位:百万円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「インテリア」、「エクステリア」、「海外」及び「スペースクリエーション」の4区分から「国内インテリア」、「国内エクステリア」及び「海外」の3区分に変更しております。
長期ビジョン[DESIGN 2030]において、目指すべき企業像として掲げている「スペースクリエーション企業」を実現するために、従来の「インテリア」と「スペースクリエーション」を統合して「国内インテリア」としました。また、前連結会計年度まで「インテリア」に含まれていた当社の海外ビジネスユニット(旧:海外事業部)を「海外」に移管し、「エクステリア」は「国内エクステリア」へ名称を変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/09 12:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、国内インテリアセグメントにおける売上高は38,492百万円(前年同期比16.5%増)、営業利益は5,464百万円(同32.2%増)となりました。なお、壁装ユニットの売上高は18,957百万円(同16.6%増)、床材ユニットの売上高は13,557百万円(同19.7%増)、ファブリックユニットの売上高は2,294百万円(同1.7%増)、施工およびその他の売上高は3,682百万円(同15.2%増)となりました。2023/08/09 12:33
(国内エクステリアセグメント)
国内エクステリアセグメントにおいては、住宅市場が新設住宅着工戸数の伸び悩みにより厳しい状況となる中で、公共工事をはじめとする非住宅市場における売上は伸長しました。また、㈱サングリーンと当社との協業による外構と内装との共同提案等のスペースクリエーション企業に向けた取り組みが進み、マンションリノベーション物件等での採用実績につながりました。さらに、成長戦略に基づく人員の拡充や専門人材の登用を進めた結果、国内エクステリアセグメントの売上高は1,612百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は93百万円(同13.6%減)となりました。