サンゲツ(8130)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内エクステリアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億900万
- 2014年9月30日 +24.4%
- 2億6000万
- 2015年9月30日 -41.54%
- 1億5200万
- 2016年9月30日 +33.55%
- 2億300万
- 2017年9月30日 +18.23%
- 2億4000万
- 2018年9月30日 -25%
- 1億8000万
- 2019年9月30日 +112.22%
- 3億8200万
- 2020年9月30日 -38.48%
- 2億3500万
- 2021年9月30日 +7.66%
- 2億5300万
- 2022年9月30日 -33.2%
- 1億6900万
- 2023年9月30日 -34.91%
- 1億1000万
- 2024年9月30日
- -4000万
- 2025年9月30日
- 3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 12:42
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「インテリア」、「エクステリア」、「海外」及び「スペースクリエーション」の4区分から「国内インテリア」、「国内エクステリア」及び「海外」の3区分に変更しております。
長期ビジョン[DESIGN 2030]において、目指すべき企業像として掲げている「スペースクリエーション企業」を実現するために、従来の「インテリア」と「スペースクリエーション」を統合して「国内インテリア」としました。また、前連結会計年度まで「インテリア」に含まれていた当社の海外ビジネスユニット(旧:海外事業部)を「海外」に移管し、「エクステリア」は「国内エクステリア」へ名称を変更しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 12:42
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 国内インテリア 国内エクステリア 海外 一時点で移転される財 65,775 2,894 8,995 77,665
(単位:百万円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「インテリア」、「エクステリア」、「海外」及び「スペースクリエーション」の4区分から「国内インテリア」、「国内エクステリア」及び「海外」の3区分に変更しております。
長期ビジョン[DESIGN 2030]において、目指すべき企業像として掲げている「スペースクリエーション企業」を実現するために、従来の「インテリア」と「スペースクリエーション」を統合して「国内インテリア」としました。また、前連結会計年度まで「インテリア」に含まれていた当社の海外ビジネスユニット(旧:海外事業部)を「海外」に移管し、「エクステリア」は「国内エクステリア」へ名称を変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/14 12:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、国内インテリアセグメントにおける売上高は76,346百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は10,305百万円(同7.8%増)となりました。なお、壁装ユニットの売上高は37,527百万円(同9.1%増)、床材ユニットの売上高は26,703百万円(同12.5%増)、ファブリックユニットの売上高は4,517百万円(同0.2%増)、施工およびその他の売上高は7,597百万円(同13.1%増)となりました。2023/11/14 12:42
(国内エクステリアセグメント)
国内エクステリアセグメントにおいては、新設住宅着工戸数の低迷により厳しい状況が継続する中で、リフォーム物件や公共工事をはじめとする非住宅物件への営業活動に努めました。また、従来の商品販売だけでなく、外構の空間設計・施工を含めた提案や、㈱サングリーンと当社との協業によるエクステリアとインテリアの共同提案の取り組みは着実に進展しており、教育施設やマンション物件等での採用実績につながりました。一方、成長戦略に基づく人員の拡充や専門人材の採用、地理的拡大に向けた施策を進めた結果、販売費及び一般管理費は拡大しており、国内エクステリアセグメントの売上高は3,215百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は110百万円(同35.0%減)となりました。