売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1131億8100万
- 2015年3月31日 +0.16%
- 1133億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「インテリア事業」は壁装材、床材、カーテン等のインテリア商品を、「エクステリア事業」は門扉、フェンス、テラス等のエクステリア商品を、「照明器具事業」はダウンライト、Zライト等の一般照明器具を販売しております。2015/06/18 15:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
Sangetsu America, Inc.
ルミコライト㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/18 15:12 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/18 15:12
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める主要な顧客への売上高はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/18 15:12 - #5 業績等の概要
- インテリア事業においては、壁装事業部、床材事業部、カーテン事業部の3つの利益責任を有する組織を設立し、それぞれの事業部において新しい商品開発、マーケティング戦略の立案を行うとともに、3事業部共通の課題である新しいプロモーション、ブランディング政策の見直しを実行しました。2015/06/18 15:12
壁装事業では、「リザーブ1000」、「リアテック」、「エクセレクト」の3つの新しい見本帳を発刊しましたが、消費増税前の駆け込み需要の反動による新設住宅着工戸数の落ち込みや、リフォーム市場の低迷を受け、壁装材の売上高は55,618百万円(前年同期比0.2%減)となりました。一方、前連結会計年度(平成25年度)以来の原材料高騰による仕入価格上昇を、市場の理解を得て当連結会計年度に販売価格に転嫁することにより総利益は改善しました。
床材事業では、医療・福祉施設、商業施設といった非住宅分野の市場が拡大し、メンテナンス性や衝撃吸収性に優れた高機能商品が好調に推移した結果、床材の売上高は38,641百万円(同1.9%増)となりました。しかしながら、原材料費の高騰や為替の影響によるコスト上昇から総利益はほぼ横ばいとなりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/18 15:12
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 48百万円 58百万円 営業取引以外の取引による取引高 116 209