8130 サンゲツ

8130
2026/03/16
時価
1873億円
PER 予
14.31倍
2010年以降
6.15-364.3倍
(2010-2025年)
PBR
1.61倍
2010年以降
0.51-2倍
(2010-2025年)
配当 予
4.9%
ROE 予
11.26%
ROA 予
7.15%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/14 15:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 15:10
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社事業に関連の深い建設市場におきましては、非住宅市場における設備投資が緩やかに増加するなど、堅調に推移していますが、住宅市場では新設住宅着工戸数が7月から12月まで6カ月連続で前年を下回ったほか、建設業における技術労働者不足の顕在化など、市場環境は依然として予断を許さない状況です。
このような状況のもと、当社グループは、昨年5月に発表した中期経営計画(2017-2019)「PLG 2019」に基づき、成長に向けた施策を着実に実行してまいりました。重点市場ごとに専任の営業部署を設置し、商品戦略と営業戦略の連携を強化したほか、地理的拡大に向けた事業戦略として、昨年度買収した米国のKoroseal Interior Products Holdings,Inc.に加え、12月にシンガポールのGoodrich Global Holdings Pte.Ltd.を買収し、東南アジア地域での基盤づくりを進めました。当第3四半期連結累計期間の業績は、Koroseal Interior Products Holdings,Inc.の連結開始により、売上高は115,537百万円(前年同期比17.2%増)と大幅に増加する一方、サンゲツ単体での成長投資を中心とした販管費の増加により、営業利益は4,565百万円(同12.2%減)、経常利益は5,120百万円(同11.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,356百万円(同27.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2018/02/14 15:10

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