純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1104億5800万
- 2018年3月31日 -3.71%
- 1063億6000万
- 2019年3月31日 -5.85%
- 1001億4300万
個別
- 2017年3月31日
- 1096億5100万
- 2018年3月31日 -4.63%
- 1045億7300万
- 2019年3月31日 -4.26%
- 1001億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は70,732百万円であり、前連結会計年度末に比べ5,674百万円増加しております。これは主に長期借入金及び仕入債務の支払方法変更による電子記録債務の増加によるものです。2019/06/20 16:46
純資産合計は100,143百万円であり、前連結会計年度末に比べ6,217百万円減少しております。
これらにより当社グループの流動比率は248.0%、自己資本比率は58.0%となり、その他の要素も含め、健全な財政状態を維持しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/06/20 16:46
時価のあるものについては、決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないものについては、移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/20 16:46
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/20 16:46 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/20 16:46
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 3.株式譲渡の相手先の概要2019/06/20 16:46
4.譲渡株式数及び譲渡前後の所有株式の状況(2018年3月31日現在) (6) 設立年月日 1951年6月14日 (7) 純資産 28,837百万円
- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/20 16:46
4.譲渡株式数及び譲渡前後の所有株式の状況3.株式譲渡の相手先の概要 (2018年3月31日現在) (6) 設立年月日 1951年6月14日 (7) 純資産 28,837百万円
- #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/20 16:46
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/20 16:46
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 106,360 100,143 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,118 1,003 (うち新株予約権(百万円)) (84) (84)