建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 87億9700万
- 2023年3月31日 -6.82%
- 81億9700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.上記のほか、主要な賃借設備として、以下のものがあります。2023/06/21 13:23
(2) 国内子会社事業所名 設備の内容 建物延床面積(㎡) 当連結会計年度支払賃借料(百万円) 東京支社(東京ロジスティクスセンター) 在庫配送設備(建物) 22,337 565 北関東支社(北関東ロジスティクスセンター) 在庫配送設備(建物) 40,819 520 関西支社(関西ロジスティクスセンター) 在庫配送設備(建物) 43,880 649
- #2 事業等のリスク
- (リスクの内容)2023/06/21 13:23
商品開発、製造、調達、ロジスティクス、販売、サービスに係る当社グループの施設は、国内全域、海外(北米、中国・香港、東南アジア各国)に点在しており、地震・洪水・暴風雨・大雪等の自然災害に伴うインフラの停止、建物・設備の損壊、故障による混乱状態に陥り、当社グループの経営成績や財務状況等に影響を与える可能性があります。
(リスク対策) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/21 13:23
定率法によっております。ただし、国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、海外連結子会社においても定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2023/06/21 13:23
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 31百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 19 0 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/21 13:23
建物 15~50年
機械及び装置 12~17年