四半期報告書-第69期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「インテリア」、「エクステリア」及び「海外」の3区分から、「インテリア」、「エクステリア」、「海外」及び「スペースクリエーション」の4区分に変更しております。
これは、中期経営計画(2020-2022)[ D.C.2022 ]における「次世代事業の収益化」に向けた展開の一環として、内装仕上工事業を担う子会社フェアトーン株式会社及び当社のスペースクリエーション事業部を「スペースクリエーション」セグメントとして区分したものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| インテリア | エクステリア | 海外 | スペース クリエーション | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 29,507 | 4,098 | 4,709 | 568 | - | 38,884 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 150 | - | - | 0 | △151 | - |
| 計 | 29,658 | 4,098 | 4,709 | 569 | △151 | 38,884 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,929 | 168 | △273 | 41 | 6 | 1,873 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| インテリア | エクステリア | 海外 | スペース クリエーション | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 26,062 | 3,707 | 4,470 | 1,016 | - | 35,257 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 273 | - | - | 0 | △273 | - |
| 計 | 26,336 | 3,707 | 4,470 | 1,016 | △273 | 35,257 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,381 | 122 | △176 | 21 | △6 | 1,342 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「インテリア」、「エクステリア」及び「海外」の3区分から、「インテリア」、「エクステリア」、「海外」及び「スペースクリエーション」の4区分に変更しております。
これは、中期経営計画(2020-2022)[ D.C.2022 ]における「次世代事業の収益化」に向けた展開の一環として、内装仕上工事業を担う子会社フェアトーン株式会社及び当社のスペースクリエーション事業部を「スペースクリエーション」セグメントとして区分したものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。