半期報告書-第73期(2024/04/01-2025/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当中間連結会計期間において、D’Perception Pte.Ltd.の株式の70%を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これらの影響により、前連結会計年度の末日に比べ、当中間連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「海外」セグメントにおいて6,324百万円増加しております。なお、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「海外」セグメントにおいて、D’Perception Pte.Ltd.の株式の70%を取得し、新たに連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては904百万円であります。なお、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 国内インテリア | 国内エクステリア | 海外 | 調整額 (注)1 | 中間連結損益 計算書計上額 (注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 76,344 | 3,198 | 11,069 | - | 90,612 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1 | 16 | - | △18 | - |
| 計 | 76,346 | 3,215 | 11,069 | △18 | 90,612 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 10,305 | 110 | △157 | 1 | 10,259 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 国内インテリア | 国内エクステリア | 海外 | 調整額 (注)1 | 中間連結損益 計算書計上額 (注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 77,810 | 3,129 | 12,938 | - | 93,878 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 0 | 9 | - | △10 | - |
| 計 | 77,810 | 3,139 | 12,938 | △10 | 93,878 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 8,008 | △40 | △589 | 1 | 7,379 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当中間連結会計期間において、D’Perception Pte.Ltd.の株式の70%を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これらの影響により、前連結会計年度の末日に比べ、当中間連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「海外」セグメントにおいて6,324百万円増加しております。なお、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「海外」セグメントにおいて、D’Perception Pte.Ltd.の株式の70%を取得し、新たに連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては904百万円であります。なお、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。