- 8190
- 2026/09/18
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 28.19倍
- 2010年以降
- 赤字-258.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.54-1.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億48百万円増加し、405億18百万円となりました。これは主に差入保証金が1億47百万円減少したものの、その他流動資産が3億66百万円増加したことによるものです。2023/10/20 12:52
負債は前連結会計年度末に比べ2億95百万円増加し、237億36百万円となりました。これは主に買掛金が2億15百万円、有利子負債が1億10百万円増加したことによるものです。 純資産は前連結会計年度末に比べ1億46百万円減少し、167億82百万円となりました。これは主に自己株式が67百万円増加したものの、利益剰余金が2億14百万円減少したことによるものです。②経営成績の状況
当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高に営業収入を加えた営業収益は、430億91百万円(前年同四半期492億34百万円)となりました。利益面においては、営業損失は1億37百万円(前年同四半期は営業利益7億60百万円)、経常損失は50百万円(前年同四半期は経常利益8億1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は76百万円(前年同四半期は、親会社株主に帰属する四半期純利益5億23百万円)となりました。第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用しておりますが、その影響額として、営業収益は32億73百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ0百万円増加しております。 なお、セグメント別の実績については、当社グループは「小売事業及び小売周辺事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社の借入金のうち、タームローン契約(契約日2018年3月30日、借入金残高800百万円)には財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2023/10/20 12:52
(1)2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2017年3月期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2)2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにする。