有価証券報告書-第62期(平成30年3月21日-平成31年3月20日)
※2 担保に供している資産は次のとおりであります。
上記の資産を担保に供している債務は、次のとおりであります。
※3 財務制限条項
当連結会計年度(2019年3月20日)
当社の借入金のうち、タームローン契約(契約日2018年3月30日、借入金残高1,165百万円)には財務制限条項が
ついており、下記の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2017年3月期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2)2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにする。
| 前連結会計年度 (2018年3月20日) | 当連結会計年度 (2019年3月20日) | |
| 現金及び預金 | 63百万円 | 63百万円 |
| 建物及び構築物 | 110百万円 | 101百万円 |
| 土地 | 532百万円 | 532百万円 |
| 計 | 706百万円 | 697百万円 |
上記の資産を担保に供している債務は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2018年3月20日) | 当連結会計年度 (2019年3月20日) | |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 448百万円 | 60百万円 |
| 長期借入金 | ―百万円 | 305百万円 |
| 長期預り保証金 | 63百万円 | 63百万円 |
| 計 | 511百万円 | 428百万円 |
※3 財務制限条項
当連結会計年度(2019年3月20日)
当社の借入金のうち、タームローン契約(契約日2018年3月30日、借入金残高1,165百万円)には財務制限条項が
ついており、下記の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2017年3月期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2)2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにする。