営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 4億2600万
- 2014年8月31日 +25.35%
- 5億3400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは経営理念である「地域社会への奉仕と貢献」のもと、お客様視点で「地域で一番買い易い店づくり」を目指すとともに、営業利益予算達成を最重要課題と捉え、諸施策に取り組みました。2014/10/10 9:14
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前年4月に開設した新店2店舗のフル稼働及び大規模改装した川越店の売上拡大並びに農産の価格強化を図るなどの販売促進施策の効果により、売上高は426億27百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は人件費、水道光熱費等経費の増加はあったものの売上高増加による売上総利益の拡大により、5億34百万円(前年同期比25.3%増)、経常利益は6億72百万円(前年同期比18.5%増)、四半期純利益は3億47百万円(前年同期比399.6%増)となりました。
事業別の営業状況は次のとおりです。