当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -2億4868万
- 2014年3月31日
- 2億8337万
個別
- 2013年3月31日
- -1億7万
- 2014年3月31日
- 1億6793万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 9:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 10,159,513 19,883,480 28,963,630 39,294,537 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 12,231 72,294 △128,209 28,906 四半期純利益金額又は四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 24,629 42,046 △185,732 283,379 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) 1.26 2.15 △9.48 14.47 (会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 1.26 0.89 △11.63 23.95 - #2 業績等の概要
- このような状況の中で当社グループは、①グループのスリム化と中核事業への集中、②自社品とカテゴリー別に独自の価値を創造、③低コスト経営(コスト競争力)の追求、④経営基盤(人材・IT・物流)の強化を基本方針とし、業績向上に努めた。2014/06/30 9:11
その結果、当連結会計年度の売上高は39,294百万円(前期比2.8%増)、営業利益は95百万円(前期は営業損失374百万円)、経常利益は142百万円(前期は経常損失324百万円)、当期純利益は283百万円(前期は当期純損失248百万円)となった。
当社グループは、スポーツ事業の単一セグメントであるため、下記の区分は、「第1 企業の概況」の「5 従業員の状況」及び「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要(1)業績」、「2 生産、受注及び販売の状況 (3)販売実績」における事業部門の区分と同一であり、関連付けている。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/30 9:11
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略している。
3.法定実効税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度においては、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略している。2014/06/30 9:11
3.法定実効税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④当期純利益2014/06/30 9:11
当期純利益は、283百万円(前期は当期純損失248百万円)となった。これは、特別損失113百万円の発生により、税金等調整前当期純利益28百万円となっが、税効果による法人税等調整額291百万円を計上したことによるものである。
(3)当連結会計年度の財政状態の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/30 9:11
区分 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益又は当期純損失金額(△)(千円) △248,681 283,379 普通株主に帰属しない金額(千円) - -