チヨダ(8185)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 14億5600万
- 2011年5月31日 +112.71%
- 30億9700万
- 2012年5月31日 +36.84%
- 42億3800万
- 2013年5月31日 -2.29%
- 41億4100万
- 2014年5月31日 -6.59%
- 38億6800万
- 2015年5月31日 +1.06%
- 39億900万
- 2016年5月31日 -12.89%
- 34億500万
- 2017年5月31日 +2.88%
- 35億300万
- 2018年5月31日 -41.39%
- 20億5300万
- 2019年5月31日 -28.2%
- 14億7400万
- 2020年5月31日
- -15億6200万
- 2021年5月31日
- 3000万
- 2022年5月31日 +999.99%
- 4億300万
- 2023年5月31日 +274.94%
- 15億1100万
- 2024年5月31日 +1.79%
- 15億3800万
- 2025年5月31日 -6.76%
- 14億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/07/12 15:55
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社グループの売上高は、すべて顧客との契約から認識した収益です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社グループの売上高は、すべて顧客との契約から認識した収益です。2024/07/12 15:55 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/07/12 15:55
「靴事業」及び「衣料品事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上している資産グループ及び共用資産並びに市場価格が著しく下落している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、「靴事業」20百万円、「衣料品事業」26百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、広告手法の見直しを行うことで売上の拡大と経費の効率化に努め、不採算店舗の閉店遂行、人事効率の改善等に取り組むことで、利益確保に努めてまいりました。更に、EC事業や法人営業の強化等、販売チャネルの拡大を推進することで、時代に対応した事業ポートフォリオの最適化を目指してまいりました。2024/07/12 15:55
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高25,680百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益1,538百万円(同1.8%増)、経常利益1,683百万円(同10.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,334百万円(同6.8%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は次のとおりであります。