- 8185
- 2026/09/09
- 時価
- 339億円
- PER 予
- 30.52倍
- 2010年以降
- 赤字-189.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.45-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.46%
- ROE 予
- 2.21%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2022/07/15 12:40
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社グループの売上高は、すべて顧客との契約から認識した収益です。2022/07/15 12:40 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2022/07/15 12:40
「靴事業」及び「衣料品事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上している資産グループ及び共用資産並びに市場価格が著しく下落している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、「靴事業」91百万円、「衣料品事業」81百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、引き続き新型コロナウイルス感染症の影響は残るものの、まん延防止等重点措置が3月下旬に全国的に解除されたことにより、緩やかな景気回復の兆しが見られました。しかしながら、原材料費や燃料費の高騰、円安の進行、ウクライナ情勢、生産国でのロックダウン等による影響もあり、依然として先行き不透明な状況にあります。 当社グループが属する靴・衣料品小売業界は、行動制限の緩和による経済活動の再開に伴い、緩やかな改善傾向は見られるものの、コロナ禍以前の水準には戻っておらず、引き続き厳しい経営環境となっております。 このような状況下、当社グループでは、お客様と従業員の安心・安全を最優先に考え、新型コロナウイルス感染症対策に取り組みながら、様々な販促活動を強化して売上の回復を図ってまいりました。 また、不採算店舗の閉店に加え、人事効率の改善など、経費の削減にも取り組んでまいりましたが、仕入価格や販管費等の上昇分をカバーする事はできませんでした。2022/07/15 12:40
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高24,271百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益403百万円(前年同期比1,228.3%増)、経常利益440百万円(前年同期比292.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益192百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失344百万円)となりました。
セグメント別の業績の概要は次のとおりであります。