営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 81億8600万
- 2014年11月30日 -23.3%
- 62億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2015/01/13 11:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/13 11:14
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2015/01/13 11:14
「靴事業」及び「衣料品事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上している資産グループ及び共用資産並びに市場価格が著しく下落している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、「靴事業」205百万円、「衣料品事業」96百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 出退店につきましては、当社は、新業態の店舗を含め計33店舗を出店し、一方で、不採算店舗の閉鎖も積極的に行い、39店舗を閉店いたしました。㈱アイウォークは、5店舗を出店し、3店舗を閉店いたしました。これらにより当第3四半期連結会計期間末の店舗数は1,142店舗(前連結会計年度末比4店舗減)となりました。2015/01/13 11:14
以上の結果、靴事業の売上高は80,944百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は6,128百万円(同15.5%減)となりました。
<衣料品事業>衣料品事業におきましては、アパレルとライフスタイル雑貨を融合させ、従来のジーンズカジュアルショップから、ライフスタイル提案型ショップへの変革に取り組んでまいりました。アパレルとライフスタイル雑貨を融合することで、お客様に一層お買い物を楽しんで頂ける環境を提供し、来店頻度及び買上点数の向上を図ってまいりました。なお、新たなライフスタイル雑貨の展開店舗数は、当第3四半期連結会計期間末時点で約300店舗となっております。