- 8185
- 2026/10/09
- 時価
- 339億円
- PER 予
- 3359倍
- 2010年以降
- 赤字-189.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.45-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.46%
- ROE 予
- 0.02%
- ROA 予
- 0.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/12 12:58
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/10/12 12:58
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、67,428百万円(前連結会計年度末比7,037百万円減)となっております。これは、主として現金及び預金が34,094百万円(前連結会計年度末比6,316百万円減)、受取手形及び売掛金が3,071百万円(同408百万円増)、商品が28,723百万円(同870百万円減)となったことによるものであります。2020/10/12 12:58
固定資産は、35,018百万円(前連結会計年度末比111百万円増)となっております。これは、主として敷金及び保証金が11,688百万円(前連結会計年度末比229百万円減)、繰延税金資産が4,454百万円(同328百万円増)となったことによるものであります。
(負債の状況) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/10/12 12:58
新型コロナウイルス感染症拡大が当社グループの業績に与える影響について、当第2四半期連結累計期間以降緩やかに回復するという想定に基づき、固定資産の減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性の判断及びたな卸資産の評価について会計上の見積りを行っております。
しかしながら、感染症の収束時期は不透明であり、今後の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。