有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、外出自粛による来店客数の減少や店舗の休業、営業時間短縮の業績への影響は大きく、広告宣伝費の削減などによる経費コントロールではカバーしきれませんでした。2020/10/12 12:58
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高47,924百万円(前年同期比19.9%減)、営業損失1,596百万円(前年同期は営業利益282百万円)、経常損失1,524百万円(前年同期は経常利益554百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,666百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失160百万円)となりました。
セグメント別の業績の概要は次のとおりであります。