- 8185
- 2026/09/10
- 時価
- 339億円
- PER 予
- 30.46倍
- 2010年以降
- 赤字-189.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.45-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.47%
- ROE 予
- 2.21%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- -19億6300万
- 2021年11月30日 -23.13%
- -24億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2022/01/13 11:18
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/01/13 11:18
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2022/01/13 11:18
「靴事業」及び「衣料品事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上している資産グループ及び共用資産並びに市場価格が著しく下落している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、「靴事業」532百万円、「衣料品事業」129百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う度重なる緊急事態宣言の発出やまん延防止等重点措置の適用により、外出型の消費は大きく落ち込み、緊急事態宣言とまん延防止等重点措置が一斉に解除された10月以降には社会活動が正常化しつつあるものの、新たな変異株の感染拡大懸念もあり、依然として先行き不透明な状況にあります。 当社グループが属する靴・衣料品小売業界も、テレワークの普及など外出自粛傾向によるマイナス影響が大きく、大変厳しい経営環境となっております。 このような状況下、当社グループでは、お客様と従業員の安心・安全を最優先に考え、新型コロナウイルス感染症対策に取り組みながら営業しましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により売上は伸び悩み、不採算店舗の閉店や人事効率の改善といった経費削減に取り組みました。2022/01/13 11:18
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高66,491百万円(前年同期比7.8%減)、営業損失2,417百万円(前年同期は営業損失1,963百万円)、経常損失1,955百万円(前年同期は経常損失1,694百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,766百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,662百万円)となりました。
セグメント別の業績の概要は次のとおりであります。