商品
連結
- 2021年2月28日
- 258億4800万
- 2022年2月28日 +1.83%
- 263億2100万
個別
- 2021年2月28日
- 220億1600万
- 2022年2月28日 +2.6%
- 225億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社及び連結子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2022/05/27 14:20
当社グループは商品・サービス等を基礎としたセグメントから構成されており、「靴事業」及び「衣料品事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業等のリスク
- なお、新型コロナウイルス感染症の国内での拡大に伴い、消費者が外出や人込みを避ける動きが続いており、来店客数の回復時期が不透明な状況で、また、同感染症の世界的な拡大に伴い、海外生産が中心となっている商品調達への影響も懸念されます。2022/05/27 14:20
(1) 商品
当社グループが取り扱う靴及び衣料品は、冷夏や暖冬等の天候による影響を受ける可能性があります。またファッションの流行やお客様の嗜好の変化による影響や、競合他社との価格競争によって商品価格が大きく低下することもございます。これらの要素を勘案した発注計画に基づいて仕入を行いますが、過剰在庫や商品評価損の発生により業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ハ たな卸資産2022/05/27 14:20
商品
主に月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社及び連結子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2022/05/27 14:20
当社グループは商品・サービス等を基礎としたセグメントから構成されており、「靴事業」及び「衣料品事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2022/05/27 14:20
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2022/05/27 14:20
1974年9月 当社入社 2021年5月 当社取締役就任(現任) 2021年5月 当社商品統括本部長(現任) 2022年4月 チヨダ物産㈱取締役就任(現任) - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/05/27 14:20
種類 事業年度末現在発行数(株)(2022年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2022年5月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 38,609,996 38,609,996 東京証券取引所市場第一部(事業年度末現在)プライム市場(提出日現在) 単元株式数100株 計 38,609,996 38,609,996 ― ― - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 価で高品質なプライベートブランド商品の開発力強化及びプライベートブランド価値の向上2022/05/27 14:20
② 市場の変化、地域のニーズに対応した商品展開 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <靴事業>靴事業におきましては、靴専門店としてのサービス向上と商品提案力の強化をテーマとして、品揃えの見直しや在庫鮮度の改善に取り組み、また、環境変化に対応すべく、デジタルマーケティングやEC事業の拡大を推進してまいりました。2022/05/27 14:20
商品面では、テレワークが普及し、人混みを避けて行動する人が増えたことから、ランニングシューズやウォーキングシューズの展開を拡大しました。プライベートブランドでは、「セダークレスト」の防水・透湿「ユーティリティスニーカー」や、低価格ながら履き心地にこだわった「よくばりブーツ」を発売するなど、便利さにこだわった商品開発を進めました。一方で、ビジネスシューズは、主力プライベートブランド「ハイドロテック」「フワラク」を、セールに頼らず年間を通して安定した販売が出来るように、お買い得感のある価格に設定し直し、主力商品「ハイドロテック・ウルトラライト」のモデルチェンジを実施するなどして、徐々に回復基調となりました。
EC販売では、グローバルブランドスニーカーの品揃えを拡充することで、売上が前年比で109%と好調に推移しました。また、高齢者向け施設や、社会福祉施設等向け訪問販売サービスを開始し、店舗以外での販売チャネルの拡大にも積極的に取り組んでまいりました。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/05/27 14:20
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報商品 22,588百万円 商品の簿価切下額 1,415百万円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」「1.たな卸資産の評価」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/05/27 14:20
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報商品 26,321百万円 商品の簿価切下額 1,519百万円
商品の評価方法は、主に月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっており、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、最終仕入日等から一定期間経過した商品については、期間の経過とともに収益性が低下するとの仮定に基づき、一定の評価ルールに従い帳簿価額を切り下げております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2022/05/27 14:20
商品……………………………月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/05/27 14:20
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針