構築物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 2900万
- 2022年2月28日 -34.48%
- 1900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア) 有形固定資産2022/05/27 14:20
店舗設備(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。
(イ) 無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/05/27 14:20
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~34年 工具、器具及び備品 5~10年
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/27 14:20
固定資産売却損0百万円は、主に建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/27 14:20
固定資産売却益0百万円は、主に建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/27 14:20
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物 5 百万円 0 百万円 工具、器具及び備品 2 0 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- その種類別の内訳は以下のとおりであります。2022/05/27 14:20
なお、資産グループの回収可能価額は、路線価等に基づき算定した正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額によっております。将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が、マイナスであるため回収可能価額を零としております。種類 金額(百万円) 建物及び構築物 1,003 工具、器具及び備品 251
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は62,567百万円(前期比5.9%減)となっております。これは、主として現金及び預金が32,030百万円(前期比12.3%減)となったこと、商品が26,321百万円(同1.8%増)となったことによるものであります。2022/05/27 14:20
固定資産は、28,109百万円(前期比15.1%減)となっております。これは、主として投資有価証券が563百万円(前期比81.7%減)となったこと、建物及び構築物が14,268百万円(同4.5%減)となったことによるものであります。
(負債の状況)