大塚家具(8186)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年9月30日
- 419億689万
- 2011年9月30日 -6.37%
- 392億3716万
- 2012年9月30日 +2.41%
- 401億8402万
- 2013年9月30日 +3.56%
- 416億1368万
- 2014年9月30日 +1.14%
- 420億8666万
- 2015年9月30日 -0.18%
- 420億1250万
- 2016年9月30日 -18.25%
- 343億4354万
- 2017年9月30日 -9.05%
- 312億3545万
- 2018年9月30日 -12.46%
- 273億4453万
- 2019年9月30日 -23.19%
- 210億392万
- 2021年1月31日 -4.86%
- 199億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インターネットの普及・進化によりリアル店舗の意義が変化する中、「店舗」「Eコマース」「外商」の3つの販売チャネルの融合・連係により、売上・利益の最大化を図っています。2021/03/11 16:00
インターネットでの情報収集を起点とした購買行動が一般化する中、ユーザビリティ向上を目的としたホームページ及びEコマースサイトの継続的な改修を行う等、Eコマース事業の強化に注力しています。新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から在宅やサテライト勤務等の新たな働き方が定着する中、特に在宅勤務を充実させる商品を主として売上高は大幅に伸長しました。また、場所にとらわれず気軽にインテリアのコンサルティングサービスをご利用いただけるリモートインテリア相談では、電話やコミュニケーションアプリLINE、Web会議ツールZoom等を利用することにより、店舗での対面接客と同様にお客様の多様なご相談・ご要望にお応えし、快適な住まいづくりについてのご提案を行っています。
これらの取り組みは、店舗での接客、販売の代替としてだけでなく、店舗への集客やお客様との接点を増やすという観点からも注力しています。