平和堂(8276)の営業収益 - 小売の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月20日
- 931億8800万
- 2014年5月20日 +5.42%
- 982億3800万
- 2015年5月20日 +4.99%
- 1031億4200万
- 2016年5月20日 +1.15%
- 1043億3200万
- 2017年5月20日 -1.78%
- 1024億7300万
- 2018年5月20日 -0.25%
- 1022億1800万
- 2019年5月20日 -0.47%
- 1017億3700万
- 2020年5月20日 -1.6%
- 1001億800万
- 2021年5月20日 +3.04%
- 1031億4800万
- 2022年5月20日 -8.18%
- 947億700万
- 2023年5月20日 +1.63%
- 962億4600万
- 2024年5月20日 +4.14%
- 1002億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月21日 至 2023年5月20日)2024/06/28 9:09
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国湖南省で小売事業を展開する「平和堂(中国)有限公司」は、五一広場店の売上高が低迷していることと前期に株洲店を閉店したことにより減収となりましたが、株洲店の販売管理費が削減されたことで増益となりました。2024/06/28 9:09
[小売周辺事業]小売事業連結営業収益 993億41百万円 (前年同期比 4.1%増) 小売事業連結経常利益 33億20百万円 (前年同期比 8.9%増)
惣菜・米飯および生鮮品の製造加工を営む「株式会社ベストーネ」は、2023年5月31日に稼働した新デリカセンターが好調に稼働していることと、株式会社平和堂の直営精肉・鮮魚売場でのベストーネ商品の積極的な活用により増収となりました。また、各センターの生産性が高まったことで増益となりました。