8276 平和堂

8276
2026/06/19
時価
1308億円
PER 予
12.81倍
2010年以降
7.45-21.48倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.42-1.25倍
(2010-2026年)
配当 予
2.6%
ROE 予
5.01%
ROA 予
3.13%
資料
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平和堂(8276)の経常利益又は経常損失(△) - 小売の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月20日
117億9600万
2013年5月20日 -67.99%
37億7600万
2013年8月20日 +68.03%
63億4500万
2013年11月20日 +25.64%
79億7200万
2014年2月20日 +55.09%
123億6400万
2014年5月20日 -56.35%
53億9700万
2014年8月20日 +56.98%
84億7200万
2014年11月20日 +29.32%
109億5600万
2015年2月20日 +42.15%
155億7400万
2015年5月20日 -74.61%
39億5400万
2015年8月20日 +96.46%
77億6800万
2015年11月20日 +34.22%
104億2600万
2016年2月20日 +48.13%
154億4400万
2016年5月20日 -75.95%
37億1400万
2016年8月20日 +82.85%
67億9100万
2016年11月20日 +43.34%
97億3400万
2017年2月20日 +51.62%
147億5900万
2017年5月20日 -78.41%
31億8600万
2017年8月20日 +86.53%
59億4300万
2017年11月20日 +37.42%
81億6700万
2018年2月20日 +66.72%
136億1600万
2018年5月20日 -72.5%
37億4400万
2018年8月20日 +84.78%
69億1800万
2018年11月20日 +29.92%
89億8800万
2019年2月20日 +48.23%
133億2300万
2019年5月20日 -75.01%
33億2900万
2019年8月20日 +85.01%
61億5900万
2019年11月20日 +29.5%
79億7600万
2020年2月20日 +50.88%
120億3400万
2020年5月20日 -72.32%
33億3100万
2020年8月20日 +141.28%
80億3700万
2020年11月20日 +39.97%
112億4900万
2021年2月20日 +40.39%
157億9300万
2021年5月20日 -78.63%
33億7500万
2021年8月20日 +124.18%
75億6600万
2021年11月20日 +39.32%
105億4100万
2022年2月20日 +54.56%
162億9200万
2022年5月20日 -81.1%
30億8000万
2022年8月20日 +99.12%
61億3300万
2022年11月20日 +33.3%
81億7500万
2023年2月20日 +56.42%
127億8700万
2023年5月20日 -76.15%
30億5000万
2023年8月20日 +119.44%
66億9300万
2023年11月20日 +26.45%
84億6300万
2024年2月20日 +55.55%
131億6400万
2024年5月20日 -74.78%
33億2000万
2024年8月20日 +94.94%
64億7200万
2025年2月20日 +101.76%
130億5800万
2025年8月20日 -47.6%
68億4200万
2026年2月20日 +84.81%
126億4500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2026/05/11 10:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△800百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額△25,432百万円は、セグメント間取引消去等であります。
5 減価償却費の調整額△70百万円は、セグメント間取引消去であります。
6 減価償却費は、長期前払費用の償却額を含んでおります。
7 受取利息の調整額△72百万円は、セグメント間取引消去であります。
8 支払利息の調整額△61百万円は、セグメント間取引消去であります。
9 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△130百万円は、セグメント間取引消去であります。
10 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2026/05/11 10:53
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として、小売事業における店舗設備(工具、器具及び備品他)であります。
②リース資産の減価償却の方法
2026/05/11 10:53
#4 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社12社で構成され、小売及び小売周辺業務を主な事業内容とし、更に外食事業等の事業活動を展開しております。
当社グループの事業に係わる位置付け及びセグメントは次のとおりであります。
2026/05/11 10:53
#5 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
この見積り変更による増加額1,460百万円を変更前の資産除去債務に加算しております。
なお、当該見積り変更により、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益は150百万円減少しております。
2026/05/11 10:53
#6 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
この見積り変更による増加額1,450百万円を変更前の資産除去債務に加算しております。
なお、当該見積り変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益は169百万円減少しております。
2026/05/11 10:53
#7 会計方針に関する事項(連結)
①商品の販売に係る収益認識
当社グループの商品販売に係る収益は、主に小売事業における商品の販売によるものであります。これらの取引については、通常、商品を顧客に引き渡した時点で、履行義務が充足されると判断しており、当該商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。販売における対価は、現金で受領しております。その他クレジット、電子マネー、掛売があります。これらは、通常1カ月以内で現金化されます。
2026/05/11 10:53
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/11 10:53
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは小売業を中心に法人別のセグメントから構成されており、サービス内容・経済的特徴を考慮した上で集約し、「小売事業」、「小売周辺事業」を報告セグメントとしております。
小売事業」は、食料品・衣料品・日用雑貨品等の販売を行っております。「小売周辺事業」は店舗の賃貸、商業基盤施設の運営管理やビルメンテナンス等を行っております。
2026/05/11 10:53
#10 従業員の状況(連結)
3 従業員数欄の(外書)は、パートタイマーの年間平均雇用人員であります。
4 提出会社の従業員は全てセグメントの「小売事業」に含まれるため、合計人数のみ記載しております。
(3) 労働組合の状況
2026/05/11 10:53
#11 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
9562
伊藤忠食品㈱5,0005,000(保有目的)当該企業は、当社の主たる小売事業において、商品の安定調達や商品情報の共有など取引関係の維持強化を目的に当該株式を保有しております。(定量的な保有効果)※(注)1
5937
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した結果について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、その検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った保有目的で保有していることを確認しております。
みなし保有株式
2026/05/11 10:53
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営環境の変化及び対処すべき課題と経営戦略
今後のわが国経済および小売業界を取り巻く環境におきましては、物価上昇やそれに伴う生活防衛意識の高まりによる消費の選別化、さらには慢性的な人手不足、物流費・店舗運営コストの高騰など、引き続き不透明かつ極めて厳しい状況が継続するものと予想されます。また、急激な為替変動や国際情勢の動向など、注視すべき懸念材料も存在しております。
このような厳しい環境の中、当社グループは主要な事業環境の変化として以下の認識を持っております。
2026/05/11 10:53
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
⑥食品廃棄額:50%削減(2019年度比)
当連結会計年度の業績は、営業収益は4,560億10百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は133億13百万円(前年同期比0.4%減)、経常利益は146億5百万円(前年同期比0.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は94億9百万円(前年同期比12.3%減)となりました。営業利益率は2.9%となり、「2030年定量目標」にむけて営業収益が先行して向上しております。
①営業収益及び営業総利益
2026/05/11 10:53
#14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
この見積り変更により、変更前の資産除去債務残高に2,755百万円を加算いたしました。
この結果、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益は165百万円減少しております。
当連結会計年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)
2026/05/11 10:53
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)商品の販売に係る収益認識
当社の商品販売に係る収益は、主に小売事業における商品の販売によるものであります。これらの取引については、通常、商品を顧客に引き渡した時点で、履行義務が充足されると判断しており、当該商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。販売における対価は、現金で受領しております。その他クレジット、電子マネー、掛売があります。これらは、通常1カ月以内で現金化されます。
2026/05/11 10:53

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