有価証券報告書-第69期(2025/02/21-2026/02/20)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
前連結会計年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(注)1.契約負債は、当社グループが付与したポイント及び発行した電子マネー、商品券のうち、期末時点において履行義務を充足していない残高であります。
2.当連結会計年度において認識した収益のうち、期首の契約負債に含まれていたものは、9,917百万円であります。
(2)残存履行義務に配分した取引価額
2025年2月20日現在、商品券・電子マネーに係る残存履行義務に配分した取引価額の総額は9,536百万円であります。当社グループは、当該残存履行義務について、これらが使用されるにつれて今後2年の間で収益を認識することを見込んでいます。
なお、当初の予想期間が1年以内の契約であるものについては、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(注)1.契約負債は、当社グループが付与したポイント及び発行した電子マネー、商品券のうち、期末時点において履行義務を充足していない残高であります。
2.当連結会計年度において認識した収益のうち、期首の契約負債に含まれていたものは、9,575百万円であります。
(2)残存履行義務に配分した取引価額
2026年2月20日現在、商品券・電子マネーに係る残存履行義務に配分した取引価額の総額は9,599百万円であります。当社グループは、当該残存履行義務について、これらが使用されるにつれて今後2年の間で収益を認識することを見込んでいます。
なお、当初の予想期間が1年以内の契約であるものについては、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
前連結会計年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
| (単位:百万円) | |
| 前連結会計年度 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | |
| 受取手形 | 1 |
| 売掛金 | 10,160 |
| 10,161 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | |
| 受取手形 | - |
| 売掛金 | 11,820 |
| 11,820 | |
| 契約資産(期首残高) | 18 |
| 契約資産(期末残高) | 20 |
| 契約負債(期首残高) | 11,598 |
| 契約負債(期末残高) | 10,723 |
(注)1.契約負債は、当社グループが付与したポイント及び発行した電子マネー、商品券のうち、期末時点において履行義務を充足していない残高であります。
2.当連結会計年度において認識した収益のうち、期首の契約負債に含まれていたものは、9,917百万円であります。
(2)残存履行義務に配分した取引価額
2025年2月20日現在、商品券・電子マネーに係る残存履行義務に配分した取引価額の総額は9,536百万円であります。当社グループは、当該残存履行義務について、これらが使用されるにつれて今後2年の間で収益を認識することを見込んでいます。
なお、当初の予想期間が1年以内の契約であるものについては、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
| (単位:百万円) | |
| 当連結会計年度 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | |
| 受取手形 | - |
| 売掛金 | 11,820 |
| 11,820 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | |
| 受取手形 | 0 |
| 売掛金 | 13,438 |
| 13,439 | |
| 契約資産(期首残高) | 20 |
| 契約資産(期末残高) | 20 |
| 契約負債(期首残高) | 10,723 |
| 契約負債(期末残高) | 10,525 |
(注)1.契約負債は、当社グループが付与したポイント及び発行した電子マネー、商品券のうち、期末時点において履行義務を充足していない残高であります。
2.当連結会計年度において認識した収益のうち、期首の契約負債に含まれていたものは、9,575百万円であります。
(2)残存履行義務に配分した取引価額
2026年2月20日現在、商品券・電子マネーに係る残存履行義務に配分した取引価額の総額は9,599百万円であります。当社グループは、当該残存履行義務について、これらが使用されるにつれて今後2年の間で収益を認識することを見込んでいます。
なお、当初の予想期間が1年以内の契約であるものについては、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。