四半期報告書-第66期第1四半期(令和4年2月21日-令和4年5月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年5月20日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△399百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年5月20日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,107百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更等)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の小売事業の営業収益は62億19百万円減少、セグメント利益は18百万円増加しております。小売周辺事業の営業収益は69百万円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。その他事業の営業収益は9百万円、セグメント利益は5百万円、それぞれ増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年5月20日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 | 計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |||
| 小売 | 小売周辺 | 計 | |||||
| 営業収益 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 100,258 | 1,484 | 101,742 | 3,169 | 104,911 | - | 104,911 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 2,890 | 9,176 | 12,067 | 87 | 12,154 | △12,154 | - |
| 計 | 103,148 | 10,660 | 113,809 | 3,256 | 117,065 | △12,154 | 104,911 |
| セグメント利益 | 3,375 | 220 | 3,596 | 47 | 3,643 | △399 | 3,243 |
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△399百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年5月20日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 | 計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |||
| 小売 | 小売周辺 | 計 | |||||
| 営業収益 | |||||||
| 物販売上 | 86,990 | 133 | 87,124 | 3,121 | 90,246 | - | 90,246 |
| サービス収入 | 3,539 | 943 | 4,482 | 18 | 4,501 | - | 4,501 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 90,529 | 1,077 | 91,607 | 3,140 | 94,747 | - | 94,747 |
| その他の収益 | 3,421 | 448 | 3,870 | 130 | 4,000 | - | 4,000 |
| 外部顧客への売上高 | 93,951 | 1,526 | 95,477 | 3,270 | 98,747 | - | 98,747 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 756 | 9,242 | 9,998 | 90 | 10,088 | △10,088 | - |
| 計 | 94,707 | 10,768 | 105,476 | 3,360 | 108,836 | △10,088 | 98,747 |
| セグメント利益 | 3,080 | 193 | 3,274 | 34 | 3,309 | △1,107 | 2,201 |
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,107百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更等)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の小売事業の営業収益は62億19百万円減少、セグメント利益は18百万円増加しております。小売周辺事業の営業収益は69百万円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。その他事業の営業収益は9百万円、セグメント利益は5百万円、それぞれ増加しております。