四半期報告書-第61期第2四半期(平成29年5月21日-平成29年8月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年2月21日 至 平成28年8月20日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストランやホテル等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,332百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年2月21日 至 平成29年8月20日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストランやホテル等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△949百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、従来「その他事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年2月21日 至 平成28年8月20日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 | 計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |||
| 小売 | 小売周辺 | 計 | |||||
| 営業収益 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 205,149 | 2,901 | 208,050 | 7,682 | 215,732 | - | 215,732 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 6,576 | 15,194 | 21,770 | 53 | 21,823 | △21,823 | - |
| 計 | 211,725 | 18,095 | 229,820 | 7,735 | 237,556 | △21,823 | 215,732 |
| セグメント利益 | 6,791 | 964 | 7,756 | 269 | 8,026 | △1,332 | 6,694 |
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストランやホテル等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,332百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年2月21日 至 平成29年8月20日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 | 計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |||
| 小売 | 小売周辺 | 計 | |||||
| 営業収益 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 203,275 | 2,991 | 206,266 | 7,619 | 213,886 | - | 213,886 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 6,404 | 15,657 | 22,061 | 48 | 22,109 | △22,109 | - |
| 計 | 209,679 | 18,648 | 228,328 | 7,667 | 235,996 | △22,109 | 213,886 |
| セグメント利益 | 5,943 | 901 | 6,845 | 199 | 7,044 | △949 | 6,095 |
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストランやホテル等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△949百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、従来「その他事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。