ライフコーポレーション(8194)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年5月31日
- 22億3400万
- 2013年5月31日 -1.97%
- 21億9000万
- 2014年5月31日 +6.89%
- 23億4100万
- 2016年5月31日 +69.41%
- 39億6600万
- 2017年5月31日 -23.98%
- 30億1500万
- 2018年5月31日 -11.11%
- 26億8000万
- 2019年5月31日 +23.54%
- 33億1100万
- 2020年5月31日 +163%
- 87億800万
- 2021年5月31日 -3.36%
- 84億1500万
- 2022年5月31日 -34.4%
- 55億2000万
- 2023年5月31日 +14.98%
- 63億4700万
- 2024年5月31日 +9.42%
- 69億4500万
- 2025年5月31日 +11.85%
- 77億6800万
- 2026年5月31日 -6.93%
- 72億3000万
個別
- 2010年5月31日
- 20億7800万
- 2011年5月31日 +63.19%
- 33億9100万
- 2015年5月31日 +1.47%
- 34億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規店舗としては、3月に池袋三丁目店(東京都)、ビオラルみのおキューズモール店(大阪府)、ビオラル国立駅前店(東京都)、4月にソコラ所沢店(埼玉県)、5月に目黒八雲店(東京都)を出店し、1店舗を閉店いたしました。既存店舗では、南津守店で「BIO-RAL(ビオラル)」商品や冷凍食品・惣菜等の品揃えを拡充する改装を行いました。2024/07/12 9:38
当社グループの業績におきましては、新規出店、ネットスーパーの拡大、「BIO-RAL(ビオラル)」等のプライベートブランド商品の強化、鮮度・おいしさを追求した商品施策等を実施した結果、営業収益は2,063億82百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。一方、販管費は、新規出店に伴う賃借料等の各種物件費の増加に加え、人への投資・処遇改善等に伴い人件費も増加しましたが、カイゼン活動による生産性の向上、コスト最適化の取り組みを推進した結果、営業利益は69億45百万円(前年同四半期比9.4%増)、経常利益は71億51百万円(前年同四半期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億67百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は次の通りです。