建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 502億8100万
- 2014年2月28日 +11.78%
- 562億200万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/05/23 9:09
主として、店舗設備等(建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/05/23 9:09
主として、店舗設備等(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/23 9:09
建物 3年~43年
構築物 6年~60年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2014/05/23 9:09
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 94百万円 88百万円 器具及び備品 66 36 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、以下のとおりであります。2014/05/23 9:09
なお、上記のほか、第三者(㈱サンエイト他)所有の不動産が担保に供されております。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 有価証券(流動資産その他) 198百万円 64百万円 建物 4,835 4,736 土地 9,566 9,794
担保付債務は、以下のとおりであります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- ① 建物2014/05/23 9:09
② 器具及び備品セントラルスクエア西宮原店他13店舗及び新大阪本社の新設に係る建物、建物附属設備及び内部造作 9,459百万円 新座店他5店舗の改装に係る建物付属設備及び内部造作 490百万円 資産除去債務に係る除去資産 442百万円
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/05/23 9:09
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基本単位とし、資産のグルーピングをしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗や土地の時価の下落が著しい店舗等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少金額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 店舗 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・器具及び備品・土地等 大阪府9店 1,064 兵庫県1店 4
その内訳は以下のとおりであります。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 2.資産除去債務のうち貸借対照表に計上していないもの2014/05/23 9:09
当社は、事業用定期借地契約及び不動産賃貸借契約に基づき、賃借した土地建物の返還時における原状回復に係る債務を有しておりますが、不動産賃貸借契約に係る当該債務の一部については、関連する賃借資産の賃借期間が明確でないことから、資産除去債務の合理的な見積りができないため、資産除去債務を計上しておりません。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの2014/05/23 9:09
当社グループは、事業用定期借地契約及び不動産賃貸借契約に基づき、賃借した土地建物の返還時における原状回復に係る債務を有しておりますが、不動産賃貸借契約に係る当該債務の一部については、関連する賃借資産の賃借期間が明確でないことから、資産除去債務の合理的な見積りができないため、資産除去債務を計上しておりません。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/23 9:09
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年