- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
受取補償金の表示方法の変更
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた334百万円は、「受取補償金」56百万円、「その他」277百万円として組み替えております。
2014/05/23 9:09- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(1)受取補償金の表示方法の変更
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた337百万円は、「受取補償金」56百万円、「その他」281百万円として組み替えております。
2014/05/23 9:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、営業利益は前年同期に比べ3.1%増加の76億34百万円となりました。
営業外損益は、営業外収益が前年同期に比べ11.1%増加の7億14百万円、営業外費用が前年同期に比べ12.2%減
少し6億47百万円となりました。この結果、経常利益は5.4%増加の77億2百万円となりました。
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