- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント資産、受取利息及び支払利息の調整額は、主に報告セグメント(小売事業)とその他との間の取引消去であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産等を含めておりません。
2018/05/25 9:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2 「その他」はクレジットカード事業等であります。
3 セグメント資産、受取利息及び支払利息の調整額は、主に報告セグメント(小売事業)とその他との間の取引消去であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産等を含めておりません。2018/05/25 9:07 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、一部の物流センターの閉鎖及び改築の決定に伴い、不要となる固定資産の耐用年数を閉鎖予定日までの期間に見直しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ64百万円減少しております。
また、翌事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ178百万円減少します。
2018/05/25 9:07- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、一部の物流センターの閉鎖及び改築の決定に伴い、不要となる固定資産の耐用年数を閉鎖予定日までの期間に見直しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ64百万円減少しております。
また、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ178百万円減少します。
2018/05/25 9:07- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/05/25 9:07- #6 業績等の概要
加えて、平成28年8月に稼働した加須プロセスセンター(埼玉県)に続き、平成29年6月に神奈川県川崎市に川崎総合物流センターが稼働し、首都圏エリアにおける200店舗体制の整備を完了いたしました。
当社グループの業績におきましては、新規店舗及び既存店舗の改装が寄与したことに加え、売上拡大・客数増加に向けた販売促進の各種施策により、営業収益は6,777億46百万円(前期比3.8%増)となりました。利益面におきましては、採用強化や時給アップに伴う人件費、運賃・光熱費の上昇による物件費、新規店舗及び既存店舗改装による一時経費負担増のコスト増加もあり、営業利益は120億94百万円(前期比4.5%減)、経常利益は125億50百万円(前期比2.2%減)となりました。なお、閉鎖店舗等の減損損失の計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益は65億55百万円(前期比19.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。
2018/05/25 9:07- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
「お客様からも社会からも従業員からも信頼される」事業体として、「第六次中期計画」最終年度には、「売上高8,000億円、経常利益200億円の業容を有する、名実ともに日本一のスーパーマーケット」を目指して成長戦略を進めてまいります。
(3)経営環境、中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題
2018/05/25 9:07- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、営業利益は4.5%減少の120億94百万円となりました。
営業外損益は、営業外収益が前年同期に比べ38.4%増加の8億18百万円、営業外費用は前年同期に比べ13.9%減少の3億62百万円となりました。この結果、経常利益は2.2%減少の125億50百万円となりました。
特別損益は、特別損失として減損損失24億51百万円、転貸損失2億26百万円など、合計29億37百万円計上いたしました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は19.2%減少の65億55百万円となりました。
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