建設仮勘定
個別
- 2019年2月28日
- 10億3800万
- 2020年2月29日 +114.07%
- 22億2200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 提出会社のセグメントは全て小売事業であります。2020/05/29 9:33
2 帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。
3 面積のうち( )は賃借面積を、[ ]は賃貸面積を示し、内数で表示しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定
玉出東店他7店舗の新設及び高石店他13店舗の改装等に係るものであります。
(2)減少額
①建物
21店舗の減損損失に係るものであります。 2,706百万円
2 当期減少額の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
3 土地の[ ]内の金額は内数で、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。2020/05/29 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、757億9百万円と前連結会計年度末に比べ145億34百万円増加いたしました。これは主として、現金及び預金が53億9百万円、売掛金が59億97百万円、未収入金が41億29百万円それぞれ増加したことによるものであります。2020/05/29 9:33
固定資産は、1,863億44百万円と前連結会計年度末に比べ7億6百万円増加いたしました。これは主として、建設仮勘定(有形固定資産その他)が11億86百万円、繰延税金資産がそれぞれ10億55百万円増加した一方、差入保証金が13億45百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、1,806億92百万円と前連結会計年度末に比べ92億20百万円増加いたしました。これは主として、買掛金が296億30百万円、未払金が67億70百万円それぞれ増加した一方、短期借入金及び長期借入金の合計が303億4百万円減少したことによるものであります。