のれん
連結
- 2017年2月28日
- 4億8800万
- 2018年2月28日 -29.51%
- 3億4400万
個別
- 2017年2月28日
- 4億8800万
- 2018年2月28日 -29.51%
- 3億4400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(6年~15年)で均等償却しております。2018/05/28 12:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、報告セグメントが単一であるため、記載を省略しております。2018/05/28 12:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年3月1日 至 2017年2月28日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/05/28 12:56
前事業年度(自 2016年3月1日至 2017年2月28日) 当事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 減価償却費 2,768 2,860 のれん償却額 146 143 - #4 事業等のリスク
- (6) 減損会計の適用におけるリスク2018/05/28 12:56
当社グループは、店舗に係る有形固定資産及びのれんなどの固定資産を保有しています。当社グループは、店舗の収益性の低下により各店舗の簿価が回収できない場合、もしくは会計基準の変更がある場合、当該店舗について減損処理を行うことがあります。また、当社グループは、のれん等の経済価値が下落した場合、当該のれん等について減損処理を行うことがあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 税効果会計に伴う繰延税金資産の計上 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/05/28 12:56
前事業年度(2017年2月28日) 当事業年度(2018年2月28日) 評価性引当額の増減 7.2 5.2 のれん償却額等 0.7 0.8 その他 △0.8 △1.2 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/05/28 12:56
前連結会計年度(2017年2月28日) 当連結会計年度(2018年2月28日) 評価性引当額の増減 2.5 3.7 のれん償却額等 0.7 0.7 その他 △0.8 △1.2