- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/05/27 13:22- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)資本政策上の基本指標
売上高対営業利益率、経常ROA(総資産経常利益率)並びにROE(自己資本当期純利益率)を経営効率の重要指標として位置付けております。売上高対営業利益率については3%以上の実現を、経常ROAについては
10%以上を、ROEについては8%以上を中長期的な目標数値としております。今後、重要指標の達成に向け、収益力の一層の強化を図るとともに、重点課題を明確にし、改善施策の着実な実行に努めてまいります。
2019/05/27 13:22- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[中国事業]
中国で進行中の所得水準の上昇による消費性向の変化に対応し、30歳代、40歳代のアッパーミドル層を意識した商品・店舗運営を進めてまいりました、週末強化策と上質商品の強化策などの施策や新店2店舗(2018年1月マックスバリュ聖地新天地店、同年4月マックスバリュ恒宝広場店、共に広州市)がオープンしたこともあり、売上高は増収となりました。売上総利益においても日配品強化、出来立て感をアピールした店内調理デリカや産直農産品の展開などにより、改善が進んでおります。また、業務内容を仕分けし、短時間労働者に移行できる業務については、その移行を推進し、また従来型の紙媒体中心の広告宣伝から電子化推進によるコスト削減、設備関係の節電の徹底などにより、経費コントロールを続けております。なお、ショッピングセンター内の設備不良をきっかけに休業しておりました店舗を経営効率化のため閉店したため、期末時点では8店舗を運営しております。
これらの結果、当連結会計年度の財政状態、経営成績は以下のとおりとなりました。
2019/05/27 13:22- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益又は純損失
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