マックスバリュ東海(8198)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 1254億7275万
- 2013年2月28日 +31.47%
- 1649億6459万
- 2014年2月28日 +20.15%
- 1981億9953万
- 2015年2月28日 +3.22%
- 2045億8394万
- 2016年2月29日 +5.24%
- 2153億765万
- 2017年2月28日 +2.52%
- 2207億3700万
- 2018年2月28日 +0.41%
- 2216億5100万
- 2019年2月28日 +0.98%
- 2238億1300万
- 2020年2月29日 +19.23%
- 2668億4900万
- 2021年2月28日 +30.96%
- 3494億5800万
- 2022年2月28日 -0.23%
- 3486億4900万
- 2023年2月28日 -1.46%
- 3435億5700万
- 2024年2月29日 +4.49%
- 3589億8800万
- 2025年2月28日 +2.95%
- 3695億7600万
- 2026年2月28日 +2.02%
- 3770億3100万
個別
- 2009年2月28日
- 1233億5470万
- 2010年2月28日 +14.27%
- 1409億6039万
- 2011年2月28日 +8.87%
- 1534億6494万
- 2012年2月29日 +4.55%
- 1604億4164万
- 2013年2月28日 +2.82%
- 1649億6459万
- 2014年2月28日 +19.59%
- 1972億8049万
- 2015年2月28日 +2.69%
- 2025億8311万
- 2016年2月29日 +4.73%
- 2121億6300万
- 2017年2月28日 +2.63%
- 2177億4000万
- 2018年2月28日 +0.11%
- 2179億8900万
- 2019年2月28日 +0.57%
- 2192億2400万
- 2020年2月29日 +19.32%
- 2615億8000万
- 2021年2月28日 +31.54%
- 3440億8900万
- 2022年2月28日 +0.02%
- 3441億6300万
- 2023年2月28日 -1.61%
- 3386億1700万
- 2024年2月29日 +4.59%
- 3541億5000万
- 2025年2月28日 +2.97%
- 3646億6600万
- 2026年2月28日 +2.81%
- 3749億3000万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ※お客さま、従業員、お取引先さま、株主さまとのつながりの一つひとつから「ありがとう」が生まれるものと仮定し、この数量を独自基準で集計しております。2026/05/18 11:01
また、当社は上記「(2)戦略」において記載した人的資本・多様性に関する方針に基づき、次の指標及び目標を掲げております。KGI マテリアリティ 解決の方策 KPI 私に「うれしい」店づくり 誰もが買い物を楽しめる商品・店舗づくり ①笑顔指数②店舗の笑顔創出力指数 安全安心な商品の追求 ①安全で安心な商品の追求②オーガニック商品売上高 災害時も安心できる店舗づくり 災害対策の充実度
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/05/18 11:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/05/18 11:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)部門別に分解した情報2026/05/18 11:01
部門別の収益は、国内店舗売上高が全体の90%以上を占めることから、国内店舗売上高のみ部門別に分解しております。
(単位:百万円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/05/18 11:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)資本政策上の基本指標2026/05/18 11:01
売上高営業利益率、ROE(自己資本当期純利益率)を経営効率の重要指標として位置付けております。売上高営業利益率については4%以上の実現を、ROEについては10%以上を継続的な目標数値として掲げております。今後、重要指標の達成に向け、収益力の一層の強化を図るとともに、重点課題を明確にし、改善施策の着実な実行に努めてまいります。
(3)経営環境及び対処すべき課題等 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ダイバーシティ経営推進の取り組みでは、多様な人材が活躍でき、柔軟な働き方を選択できる「短時間正社員制度」を導入しました。また、店舗管理者を目指す女性社員を対象とした「なでしこ勉強会」を実施したほか、女性副店長を対象とした座談会を実施しました。加えて、健康経営推進の取り組みとして、従業員の健康リテラシー向上に努めるべく、特定保健指導の受診勧奨や禁煙プログラムの提供を促進した結果、経済産業省と日本健康会議が共同で行っている認定制度「健康経営優良法人」に3期連続で認定されました。2026/05/18 11:01
これらの取り組みの結果、通期における全店売上高の前期比は102.8%、既存店売上高では101.9%となりました。なお、同対比に用いた数値は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用していない数値となります。
[連結子会社] - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/05/18 11:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。