- 8198
- 2026/09/09
- 時価
- 1066億円
- PER 予
- 11.43倍
- 2010年以降
- 8.7-26.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.38-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 9.68%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マックスバリュ東海(8198)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 487億4999万
- 2014年5月31日 +3.64%
- 505億2652万
- 2015年5月31日 +3.66%
- 523億7626万
- 2016年5月31日 +4.05%
- 544億9900万
- 2017年5月31日 +1.17%
- 551億3500万
- 2018年5月31日 -0.9%
- 546億3700万
- 2019年5月31日 +1.69%
- 555億6200万
- 2020年5月31日 +59.29%
- 885億200万
- 2021年5月31日 -3.13%
- 857億3000万
- 2022年5月31日 -2.16%
- 838億7400万
- 2023年5月31日 +4.17%
- 873億7000万
- 2024年5月31日 +3.21%
- 901億7500万
- 2025年5月31日 +3.89%
- 936億8600万
- 2026年5月31日 -0.41%
- 932億9800万
個別
- 2010年5月31日
- 372億8336万
- 2011年5月31日 +7.4%
- 400億4270万
- 2012年5月31日 +0.37%
- 401億9105万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 部門別に分解した情報2024/07/12 15:27
前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間の部門別の収益は、国内店舗売上高が全体の90%以上を占めることから、国内店舗売上高のみ部門別に分解しております。
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サステナビリティ面におきましては、人材の確保・育成に向けた取組みとして、多様な人材が活躍可能な環境を整備すべく新たな人事制度を導入いたしました。また、近年の物価上昇から従業員の生活を守るべく、二期連続で大幅な賃上げを実施するなど、従業員満足の向上に努めてまいりました。物流面の取組みとして、2024年問題に対し、配送便体制の見直しや積載効率改善などの取組みを進めてまいりました。地域社会への貢献に向けた取組みとして、地域の活動支援を目的に、ご当地WAON(電子マネー)のご利用金額の一部を各自治体に贈呈したほか、「三重県ありがとう」キャンペーンによる売上金の一部を三重県へ贈呈いたしました。また、「イオン ハートフル・ボランティア」の一環として、新入社員を含む当社従業員にて「浜名湖花博2024」の会場内でボランティア活動を実施いたしました。また、新規出店・改装店舗にて、ご高齢の方やお子さまなど高い位置の商品分類表示が見えにくいお客さまのために、「フロアサイン(床面分類表示)」の導入を進めるなど、誰もが買物を楽しめる店舗づくりに努めてまいりました。加えて、新たに7店舗および本社にて太陽光発電のPPAモデルを導入し、再生可能エネルギーへの転換による持続可能な社会の実現に取り組んでまいりました。2024/07/12 15:27
これらの取組みの結果、当第1四半期累計期間における全店売上高の前年同期比は103.6%、既存店売上高では102.2%となりました。なお、同対比に用いた数値は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用していない数値となります。
[連結子会社]