マックスバリュ東海(8198)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 990億4285万
- 2014年8月31日 +2.9%
- 1019億1168万
- 2015年8月31日 +4.76%
- 1067億6421万
- 2016年8月31日 +3.25%
- 1102億3600万
- 2017年8月31日 +0.51%
- 1108億300万
- 2018年8月31日 +0.61%
- 1114億7500万
- 2019年8月31日 -8.08%
- 1024億7100万
- 2020年8月31日 +71.96%
- 1762億800万
- 2021年8月31日 -0.63%
- 1751億200万
- 2022年8月31日 -3.01%
- 1698億2800万
- 2023年8月31日 +4.62%
- 1776億8200万
- 2024年8月31日 +3.66%
- 1841億9200万
- 2025年8月31日 +2.37%
- 1885億6300万
個別
- 2010年8月31日
- 765億9881万
- 2011年8月31日 +5%
- 804億2742万
- 2012年8月31日 +1.71%
- 818億241万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 部門別に分解した情報2023/10/12 10:18
前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間の部門別の収益は、国内店舗売上高が全体の90%以上を占めることから、国内店舗売上高のみ部門別に分解しております。
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会貢献活動におきましては、ご当地WAON(電子マネー)のご利用金額の一部を各自治体に贈呈したほか、「富士山ありがとう」キャンペーンによる売上金の一部とレジ袋収益金を静岡県へ贈呈いたしました。また、浜松市・愛知県江南市と災害時における支援協力に関する協定を締結したほか、三重県松阪市と高齢者にやさしいまちづくりに関する協定を締結するなど、地域との連携を強化してまいりました。加えて、新規開設したマックスバリュエクスプレス小山須走店では木造建築を採用するなど、環境面に配慮した店舗づくりに取り組んでまいりました。2023/10/12 10:18
これらの取組みの結果、当第2四半期累計期間における全店売上高の前年同期比は104.8%、既存店売上高では103.8%となりました。なお、同対比に用いた数値は、経営管理上の数値を用いております。
[連結子会社]