- 8198
- 2026/09/02
- 時価
- 1071億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2010年以降
- 8.69-26.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.38-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 9.68%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 該期首残高に与える影響はありません。2022/07/12 11:50
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は21億34百万円減少、その他の営業収入は3億2百万円増加と
なっており、営業収益は18億32百万円減少となりましたが、売上原価が15億64百万円減少、販売費及び一般管理 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 部門別に分解した情報2022/07/12 11:50
部門別の収益は、国内店舗売上高が全体の90%以上を占めることから、国内店舗売上高のみ部門別に分解してお
ります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新たな販売チャネルの促進として、名古屋市内にて「Uber Eats」を利用した商品配達サービスの拠点を新規7拠点開設(全11拠点)したほか、静岡県内企業の社屋への無人店舗「Maxマート」の新規開設や、静岡県浜松市天竜区の山間部を販売経路とした移動スーパーを新たに開始いたしました。加えて、コロナ下で拡大を見せているネット購買動向に対応すべく、5月にマックスバリュ扶桑店(愛知県丹羽郡扶桑町)を配送拠点とするネットスーパーを開設いたしました。これにより、当社ネットスーパーは、静岡県8拠点、愛知県8拠点、三重県4拠点、神奈川県3拠点、岐阜県1拠点の計5県24拠点となりました。2022/07/12 11:50
これらの取組みの結果、第1四半期における既存店の売上高は、コロナ下での需要の高まりを受けた前年同期比では99.3%となっておりますが、2019年同期比では104.1%と堅調に推移しております。なお、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」等を適用している旨を後述しておりますが、同対比は「収益認識に関する会計基準」等とは異なる従来からの管理上の数値を用いております。
[連結子会社]