- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
該期首残高に与える影響はありません。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は21億34百万円減少、その他の営業収入は3億2百万円増加と
なっており、営業収益は18億32百万円減少となりましたが、売上原価が15億64百万円減少、販売費及び一般管理
2022/07/12 11:50- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
部門別に分解した情報
部門別の収益は、国内店舗売上高が全体の90%以上を占めることから、国内店舗売上高のみ部門別に分解してお
ります。
2022/07/12 11:50- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、新たな販売チャネルの促進として、名古屋市内にて「Uber Eats」を利用した商品配達サービスの拠点を新規7拠点開設(全11拠点)したほか、静岡県内企業の社屋への無人店舗「Maxマート」の新規開設や、静岡県浜松市天竜区の山間部を販売経路とした移動スーパーを新たに開始いたしました。加えて、コロナ下で拡大を見せているネット購買動向に対応すべく、5月にマックスバリュ扶桑店(愛知県丹羽郡扶桑町)を配送拠点とするネットスーパーを開設いたしました。これにより、当社ネットスーパーは、静岡県8拠点、愛知県8拠点、三重県4拠点、神奈川県3拠点、岐阜県1拠点の計5県24拠点となりました。
これらの取組みの結果、第1四半期における既存店の売上高は、コロナ下での需要の高まりを受けた前年同期比では99.3%となっておりますが、2019年同期比では104.1%と堅調に推移しております。なお、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」等を適用している旨を後述しておりますが、同対比は「収益認識に関する会計基準」等とは異なる従来からの管理上の数値を用いております。
[連結子会社]
2022/07/12 11:50