8198 マックスバリュ東海

8198
2026/03/13
時価
1130億円
PER 予
11.99倍
2010年以降
9.13-26.41倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.38-1.37倍
(2010-2025年)
配当 予
2.4%
ROE 予
10.04%
ROA 予
6.24%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
3.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
営業収益20,560百万円
営業損失(△)△113
2019/10/11 16:19
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店舗展開におきましては、店舗網の拡充に向けて積極的な出店を推進する小型食品スーパーマーケットの第20号店となるマックスバリュエクスプレス富士御幸町店(静岡県富士市)を6月に開設いたしました。同店ではドラッグストアに対抗するべくオーラルケアや洗剤、台所用品といった非食品の品揃えを強化した売場展開に取り組んでおり、新たな小型店舗モデルの構築に向け、今後も検証を行ってまいります。また、本年4月10日に締結した当社とイオンビッグ株式会社との吸収分割契約に基づき、7月1日付でディスカウントストア業態であるザ・ビッグ35店舗をイオンビッグ株式会社へ移管いたしました。これらの結果、国内事業における店舗数は、123店舗(うち、小型業態マックスバリュエクスプレス20店舗)となりました。
ザ・ビッグ店舗の移管に伴い、個別業績における営業収益は前年同期比8.2%減となりましたが、営業利益では同0.2%増を確保するなど、厳しい経営環境が続く中で売上総利益率の改善や販管費の削減といった経営バランスのコントロールに努めてまいりました。
また、当社はより地域に根ざした経営を推進するべく、9月1日付でマックスバリュ中部株式会社と経営統合いたしました。両社の経営資源とノウハウの融合を図り、統合によるシナジー創出と企業価値のさらなる向上、お客さまへのより良いサービスの提供を目指してまいります。
2019/10/11 16:19
#3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益又は純損失
(連結)(単位:百万円)
営業収益177,396178,347178,543
営業利益4,0843,4333,137
経常利益4,1503,1283,394
4.本合併の日程
2019/10/11 16:19

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